金子めぐみが徹底して取り組む6つのこと
1.少子化・人口減少対策
  • 結婚から妊娠、出産、育児までの「切れ目のない支援」のための地域少子化対策強化交付金の延長と拡充
  • 子ども・子育て支援新制度における室・量の充実を図るための必要な財源確保
  • 仕事と家庭の両立支援に積極的に取り組む企業支援のための税制の充実
  • 女性の健康の包括的支援に関する施策を総合的に推進
2.経済対策
  • アベノミクスを何としても成功させ、景気回復に繋げなければなりません。2015年の税収が59.3兆円(試算)、消費税増税延期に伴う公経済負担減【歳出)が0.2兆円発生。直近の税収弾性値に基づき試算すると4.6兆円の超過となり、経済対策に充ててはどうか。また、補正予算編成で切れ目のない景気対策も必要です。
3.地方創生
  • 東京の諸機能が地方分散する社会
  • 人口が減少していく中でも地方の生活利便性は維持されている社会
  • 地方には、やりがいがあり、食べていける仕事が十分にある社会
  • 人生の転機に、「地方に戻る」という魅力的な選択肢が用意されている社会
4.社会保障制度(安心づくり)
  • 健康づくりに向け個人の行動を喚起、持続して健康づくり促進のため、疾病予防や健康増進に努力をした個人へポイント付与や現金送付など支援をしていきます。
5.教育・労働(人づくり)
  • 学校教育と職業体験を同時に行うことで人生の早い段階で自らの個性及び適性に応じた生き方を選択し実行して行くキャリア教育の推進、ものづくり分野の労働不足、後継者不足が問題となっている中、「職人さん」というものづくりのプロを育成する(匠育成支援制度(仮称))を整え、職人の社会的地位の向上と経済的な安定に繋げるため、日本版マイスター制度を推進します。
6.農業対策(産業づくり)
  • 法人化を促進し、経営の多角化など効率的かつ安定的な農業経営ができるよう支援します。農業経営者が自らの経営判断で経営していける環境の整備と国産農産物の競争力の強化に向けて、担い手の育成・確保と農地中間管理機構による構造改革等を総合的に推進します。
1.少子化・人口減少対策 2.経済対策 3.地方創生 4.社会保障制度(安心づくり) 5.教育・労働(人づくり) 6.農業対策(産業づくり)
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